瑞興寺

<真宗大谷派 瑞興寺>(ずいこうじ)
住所:大阪市平野区平野市町3-4-17
編集:瑞興寺住職 清 史彦(法名 釋 秀顕)

佛事全般、ご相談お受けします。瑞興寺 「親鸞聖人講座」 「親鸞聖人講座」

「小さなお葬式」に負けない、心のこもった小さなお葬式を由緒深い当寺本堂で勤められます。

心のこもったお葬式を、由緒深い本堂で勤められます。ご相談ください。

メールバーコードお電話はこちら→ 090-3488-9056(折り返しお電話差し上げます)
メールはこちら→ vows-bar.0514@docomo.ne.jp 右のバーコードをご利用ください。

急な場合でも対応いたします
【費用】
法名付け、枕経、通夜、葬儀、火葬場送り、還骨、初七日まで
お寺へのお布施、葬儀社への支払い、全て込みで、20~50万円です。
(大阪市民の方の場合です。市外の方は10万円弱ほど高くなります)

瑞雲堂

「瑞雲堂」について

当寺境内にご自由にお使え頂けるスペース、瑞雲堂があります。佛事はもちろん、いろんな教室や集りにご利用できます。ご連絡下さい。

今月のお知らせ


2022/5/6(金)
午後2時~4時
「同朋の集い」(正信偈のおけいこ)
 参加無料「今月のことば」を読み、住職がお話しします。
2022/5/7(土)
午後7時半~11時半頃
「ひらの聞思洞」参加無料(1品持寄り歓迎!)
 自分を語り合う集い。途中より軽飲食(酒含む)あります。
2022/5/12(木)
午後2時~4時
「写経教室」*(毎月第2週)参加無料
 指導者:松久保先生(瑞興寺門徒・正覚寺在住)
2022/5/19(木)
午後2時~4時頃
「パッチワークキルトの集い」
 参加無料
2022/5/25(水)
午後7時半~10時頃
「瑞雲堂学習会」参加無料
 「仏教」について語り合います。

※「写経教室」は準備のため、参加される方は電話・メールにてご連絡ください。
  06-6791-6215・090-3488-9656
  vows-bar.0514@docomo.ne.jp


・2022/5/7(土)午後2時~4時
『第5回親鸞入門講座』参加費500円~ 住職が親鸞聖人について語ります。
 場所:「安住荘」大阪市平野区喜連西5-4-14
 ※今後、基本的に毎月第1土曜日を講座開催日とします。
 『第6回講座』=6/4(土)午後2時~4時
 ※7/2(土)は休みます。
 『第7回講座』=8/6(土)午後2時~4時

来月の予定 NEW!

・2022/6/4(土)午後7時半~11時半頃
「ひらの聞思洞」参加無料(1品持寄り歓迎!) 自分を語り合う集い。途中より軽飲食(酒含む)あります。
・2022/6/9(木)午後2時~4時
「写経教室」*(毎月第2週)参加無料 指導者:松久保先生(瑞興寺門徒・正覚寺在住)
・2022/6/10(金)午後2時~4時
「同朋の集い」(正信偈のおけいこ) 参加無料 「今月のことば」を読み、住職がお話しします。
・2022/6/16(木)午後2時~4時頃
「パッチワークキルトの集い」 参加無料
・2022/6/22(水)午後7時半~10時頃
「瑞雲堂学習会」参加無料 仏教」について語り合います。

・2022/6/4(土)午後2時~4時NEW!
『第6回親鸞入門講座』参加費500円~ 住職が親鸞聖人について語ります。
 場所:「安住荘」大阪市平野区喜連西5-4-14
  ※今後、基本的に毎月第1土曜日を講座開催日とします。
 ※7/2(土)は休みます。
 『第7回講座』=8/6(土)午後2時~4時

住職エッセイ「遠くへ行きたい」掲載開始!

時折 住職の旅のエッセイを掲載します。名付けて「遠くへ行きたい」。よろしく!
「第1回―石見」 ←ココをクリックしてください。

真実の言葉

正信偈講話

蓮

2022年5月掲載 ←詳しくはココをクリック NEW!
『正信偈』は、御存じのように、私たち真宗門徒が一番親しんでいるお聖教です。瑞興寺では、この30年、月参りにで、本をお配りして「正信偈」を門徒、僧侶、一緒にお勤めしてきました。今ではほとんどのご門徒にお勤めしていただけるようになりました。

親鸞聖人の生涯

親鸞聖人

親鸞の一生 完結 ←詳しくはココをクリック
親鸞は、平安時代末期の承安三年(1173)藤原氏の一末流、日野有範の子として生まれた。

歎異抄

歎異抄

親鸞いのちのことば ←詳しくはココをクリック
800年ほど前、 鎌倉時代の日本を生きた仏教者、親鸞(しんらん)の思想を 一番はっきりと伝えていると言われる書物。 親鸞の弟子である唯円(ゆいえん)坊が自分の聞いた言葉を書き留めたものが主な内容となっている。 親鸞の死後20~30年のち弟子たちがおのおのに勝手な主張をしているのを嘆き、間違っている点を指摘し正しい教えをつたえるために記された、わずか1万2千字程度の短編。 前半10章には親鸞聖人から聞いた直接の言葉を書き、後半8章に異義に対する唯円の批判を示して書かれている。

年頭の言葉 2022年正月 

2022年寅年

顛倒457号より ←詳しくはココをクリック
無量寿(むりょうじゅ)
 住職卒業の大谷専修学院の元院長、信国淳(のぶくに・あつし)師の言葉に、
『汝、無量寿に帰れ
   無量寿に帰って
   無量寿を生きよ』
というものがある。「無量寿とは何のこと?」とも思うが、意味以前に何か勢いを感ずる言葉である。

新聞・雑誌掲載

新聞・雑誌掲載

新聞・雑誌に当寺が紹介された記事です ←詳しくはココをクリック
当寺院は、坊主バー関連含めて、時々新聞や雑誌等に取り上げていただいています。 ありがたいことです。
その一部をコチラで紹介させていただきたいと思います。

アクセスカウンター

2022年「永代経法要」の模様

日時:
2022年4月24日(日)午後14時~・19時~
・講師:鈴木君代師(東本願寺僧侶・シンガーソングライター)
詳しくは▼の画像をクリックして下さい。
永代経法要

「墓じまい」を考える

当寺関連リンク

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