瑞興寺

<真宗大谷派 瑞興寺>(ずいこうじ)
住所:大阪市平野区平野市町3-4-17
編集:瑞興寺住職 清 史彦(法名 釋 秀顕)

佛事全般、ご相談お受けします。瑞興寺 「親鸞聖人講座」 「親鸞聖人講座」

「小さなお葬式」に負けない、心のこもった小さなお葬式を由緒深い当寺本堂で勤められます。

心のこもったお葬式を、由緒深い、寛政元年=1789年創健の本堂で勤められます。
また、当寺境内にあるバリアフリーなスペース、「瑞雲堂」でのご葬儀もできます。
お気軽にご連絡・ご相談ください。

メールバーコードお電話はこちら→ 090-3488-9056(折り返しお電話差し上げます)
メールはこちら→ vows-bar.0514@docomo.ne.jp 右のバーコードをご利用ください。

急な場合でも対応いたします
【費用】
法名付け、枕経、通夜、葬儀、火葬場送り、還骨、初七日まで
お寺へのお布施、葬儀社への支払い、全て込みで、20~50万円です。
(大阪市民の方の場合です。市外の方は10万円弱ほど高くなります)

今月のお知らせ


2023/1/7(土)
午後7時半~11時半頃
「ひらの聞思洞」参加無料(1品持寄り歓迎!)
 自分を語り合う集い。途中より軽飲食(酒含む)あります。
2023/1/12(木)
午後2時~4時
「写経教室」*(毎月第2週)参加無料
 指導者:松久保先生(瑞興寺門徒・正覚寺在住)
2023/1/13(金)
午後2時~4時
「同朋の集い」(正信偈のおけいこ)
 参加無料「今月のことば」を読み、住職がお話しします。
2023/1/17(木)
午後2時~4時頃
「パッチワークキルトの集い」
 参加無料
2023/1/25(水)
午後7時半~10時頃
「瑞雲堂学習会」参加無料
 「仏教心理学(唯識入門)」について語り合います。

※「写経教室」は準備のため、参加される方は電話・メールにてご連絡ください。
  06-6791-6215・090-3488-9656
  vows-bar.0514@docomo.ne.jp


『第10回親鸞入門講座』
・2023/1/7(土)午後2時~4時
 住職が親鸞聖人について語ります。
 場所:「安住荘」大阪市平野区喜連西5-4-14
 ※基本的に毎月第1土曜日を講座開催日とします。

来月の予定 NEW!

・2023/2/3(金)午後2時~4時
「同朋の集い」(正信偈のおけいこ) 参加無料 「今月のことば」を読み、住職がお話しします。
・2023/2/4(土)午後7時半~11時半頃
「ひらの聞思洞」参加無料(1品持寄り歓迎!) 自分を語り合う集い。途中より軽飲食(酒含む)あります。
・2023/2/9(木)午後2時~4時
「写経教室」*(毎月第2週)参加無料 指導者:松久保先生(瑞興寺門徒・正覚寺在住)
・2023/2/16(木)午後2時~4時頃
「パッチワークキルトの集い」 参加無料
・2023/2/22(水)午後7時半~10時頃
「瑞雲堂学習会」参加無料 「仏教心理学(唯識入門)」について語り合います。

・2023/2/4(土)午後2時~4時
『第11回親鸞入門講座』カンパ500円~ 住職が親鸞聖人について語ります。
 場所:「安住荘」大阪市平野区喜連西5-4-14
  ※基本的に毎月第1土曜日を講座開催日とします。

住職エッセイ「遠くへ行きたい」掲載開始!

時折 住職の旅のエッセイを掲載します。名付けて「遠くへ行きたい」。よろしく!
「第1回―石見」 ←ココをクリックしてください。

真実の言葉

本願文講話

蓮
2022年12月掲載(第5回) ←詳しくはココをクリック

次号からは、『本願文講話』を連載する。本願とは、あらゆる人々を救い摂い取って捨てない、阿彌陀佛の摂取不捨の根本の願いのことだが、それが『佛説無量寿経』の中で48通りに表現されるので、「四十八願」とも呼ぶ。

正信偈講話

蓮
2022年7月掲載(最終回) ←詳しくはココをクリック

『正信偈』は、御存じのように、私たち真宗門徒が一番親しんでいるお聖教です。瑞興寺では、この30年、月参りにで、本をお配りして「正信偈」を門徒、僧侶、一緒にお勤めしてきました。今ではほとんどのご門徒にお勤めしていただけるようになりました。

親鸞聖人の生涯

親鸞聖人
親鸞の一生 完結 ←詳しくはココをクリック

親鸞は、平安時代末期の承安三年(1173)藤原氏の一末流、日野有範の子として生まれた。

歎異抄

歎異抄
親鸞いのちのことば ←詳しくはココをクリック

800年ほど前、 鎌倉時代の日本を生きた仏教者、親鸞(しんらん)の思想を 一番はっきりと伝えていると言われる書物。 親鸞の弟子である唯円(ゆいえん)坊が自分の聞いた言葉を書き留めたものが主な内容となっている。 親鸞の死後20~30年のち弟子たちがおのおのに勝手な主張をしているのを嘆き、間違っている点を指摘し正しい教えをつたえるために記された、わずか1万2千字程度の短編。 前半10章には親鸞聖人から聞いた直接の言葉を書き、後半8章に異義に対する唯円の批判を示して書かれている。

年頭の言葉 2023年正月 

2023年卯年
顛倒469号より ←詳しくはココをクリック

月愛三昧(がつあいざんまい)
 月の光のように、柔らかな眼で他者(ひと)を観る事の出来る者になりたいと思います。
 昨年もまた、コロナ禍に終始した大変な年でした。しかし、世間に過剰に捉われず、ゆっくりとしっかりと生きて往きたいと願います。
 今年も、相変わりませず、よろしくお願い申し上げます。

新聞・雑誌掲載

新聞・雑誌掲載
新聞・雑誌に当寺が紹介された記事です ←詳しくはココをクリック

当寺院は、坊主バー関連含めて、時々新聞や雑誌等に取り上げていただいています。 ありがたいことです。
その一部をコチラで紹介させていただきたいと思います。

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